先週いったいワタシが何をやってたかっていうと、主に仕事でどん底ブルー状態になったり、あげく体調最悪でふらふらしてたり、でも休息が全くとれないスケジュールだったり……韓ドラ一気見してたりだな。(笑)
随分前からLaLaTVで放送を開始していた『威風堂々な彼女』。
一応録画はしてたんだけど、面倒くさくて放置してました。
でも、カン・ドンウォンのドラマデビュー作だし、やっぱ見たいよな、とか、会社の韓ドラ仲間に貸す約束になってるからいくらなんでも自分も見て編集せんとな、とか、義務的に思ってたんですが。
あまりに色々忙しく逆にぶっちぎれたワタシは突如韓ドラモードになり、逃避のように一気に録画していた7話分見てしまいました。2日はかけたけど。
んで、『威風堂々な彼女』です。
何でも彼とか彼女とかつければいいと思ってるよね、邦題タイトルつけてる人。
B型だったり猟奇的だったり威風堂々だったり、大変だわなこりゃ。
最初はありえねー合成SFX?映像にびっくりして思わず見るのを止めようかと思ったドラマでしたが、途中から勢いよく見てしまいました。
色々と話の展開が話のトーンと一致してなくて、は!? は!?? て感じではあるんだけど、最初は不気味に思えたペ・ドゥナ演じる主人公が段々可愛く見えてくるってどういうことでしょう。
ペ・ドゥナて若い頃のアニタ・ユンに感じが似ている気がする。見た目というよりも存在感、空気感あたりが。
残念ながらカン・ドンウォンは主人公の相手役じゃないらしく(初恋の人だが実らなさそう)見ているワタシとしては惜しい思いでいっぱいなんですが、しかしカワイイぞカン・ドンウォン。『1%の奇跡』でのわがままっぷりとは違い、とても優等生でまじめでステキなお兄さん役です。
視聴者には第1回目やらの伏線で今後のどんでん返しはある程度読めてはいるんだけど、まさかまさか『肝臓移植』だなんて荒ネタでその謎を暴いてしまおうなんて驚き。
このギャグ風トーンと、子どもの入れ替わりや父親の焼死やら母親の肝臓ガンやらとが全く一致しないこの激しい違和感。でも強引に話は進む、ついでについつい見てしまう。
何だかある意味すごいドラマだな……。
色々つっこみはするもののエンタメ作品においては面白いのが一番の正義だと思っておりますので、今のところ正解中といった感じ。
今から次回が楽しみです。今後は週1でしか追えないと思うと、実にじれったい……。
↓しかしDVDジャケがペ・ドゥナ&カン・ドンウォンですけど、このカップリングじゃないんですよね? そうとしか思えないんだが……これが商業戦略ってやつか……。
随分前からLaLaTVで放送を開始していた『威風堂々な彼女』。
一応録画はしてたんだけど、面倒くさくて放置してました。
でも、カン・ドンウォンのドラマデビュー作だし、やっぱ見たいよな、とか、会社の韓ドラ仲間に貸す約束になってるからいくらなんでも自分も見て編集せんとな、とか、義務的に思ってたんですが。
あまりに色々忙しく逆にぶっちぎれたワタシは突如韓ドラモードになり、逃避のように一気に録画していた7話分見てしまいました。2日はかけたけど。
んで、『威風堂々な彼女』です。
何でも彼とか彼女とかつければいいと思ってるよね、邦題タイトルつけてる人。
B型だったり猟奇的だったり威風堂々だったり、大変だわなこりゃ。
最初はありえねー合成SFX?映像にびっくりして思わず見るのを止めようかと思ったドラマでしたが、途中から勢いよく見てしまいました。
色々と話の展開が話のトーンと一致してなくて、は!? は!?? て感じではあるんだけど、最初は不気味に思えたペ・ドゥナ演じる主人公が段々可愛く見えてくるってどういうことでしょう。
ペ・ドゥナて若い頃のアニタ・ユンに感じが似ている気がする。見た目というよりも存在感、空気感あたりが。
残念ながらカン・ドンウォンは主人公の相手役じゃないらしく(初恋の人だが実らなさそう)見ているワタシとしては惜しい思いでいっぱいなんですが、しかしカワイイぞカン・ドンウォン。『1%の奇跡』でのわがままっぷりとは違い、とても優等生でまじめでステキなお兄さん役です。
視聴者には第1回目やらの伏線で今後のどんでん返しはある程度読めてはいるんだけど、まさかまさか『肝臓移植』だなんて荒ネタでその謎を暴いてしまおうなんて驚き。
このギャグ風トーンと、子どもの入れ替わりや父親の焼死やら母親の肝臓ガンやらとが全く一致しないこの激しい違和感。でも強引に話は進む、ついでについつい見てしまう。
何だかある意味すごいドラマだな……。
色々つっこみはするもののエンタメ作品においては面白いのが一番の正義だと思っておりますので、今のところ正解中といった感じ。
今から次回が楽しみです。今後は週1でしか追えないと思うと、実にじれったい……。
↓しかしDVDジャケがペ・ドゥナ&カン・ドンウォンですけど、このカップリングじゃないんですよね? そうとしか思えないんだが……これが商業戦略ってやつか……。
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QueerEye、本日のターゲットは元フィギュアスケート選手であり現在もショーなどで活躍しているというアラバマ出身のカントリーボーイのジョン・ジマーマン。(後から気づきました、ペアのお仕事相手が東洋人だな〜と思ってたらキョウコ・イナでした。)
もちろんオープニングの車トークでファブ・ファイブたちは叫ぶ。
「フィギュア選手なのにストレート!」
「ゲイじゃないの!?」
「信じられない!!」
そして現れたジョンは未だかつて番組に出たことがないほど「gorgeous!」
ジャージにスウェットばっかり着ている点はカーソンチェック入ってましたが、若干長髪にも関わらず「こんな髪が似合う人は珍しい」と散髪なしだし、タッパもあり体格もよくとにかくハンサム。
明らかにカーソンはメロメロになってましたね。そんなカーソンが超かわいい。
ジョンの奥さんもやはりフィギュア選手でイタリア代表で、やはり現在はショーなどで活躍中ってことでお部屋には女子フィギュアのお衣装もありまして、ジェイなんかが女子衣装を無理やり着て『トーニャ・ハーディングごっこ』してたり(笑)、カーソンも負けじと衣装を着込みおふざけ。
何かだんだん皆ボーダーラインなしになってきてますな……。
今回はターゲットがとにかくgorgeous(ハンサムくん)ってことで、皆湧き立っておりました。
洋服買いに行ったときのカーソンのメロメロ具合がすごかったしなー。
お部屋での事前ファッションショーでフィギュア採点風に皆でジャッジをしてたのがまた面白くて、「今後に期待」といって9.0をつけてあげるプエルトリコ審査員ジェイがまたカワイイ。
カルチャー担当って何するんだ? て思ってたけどだんだんとジェイの存在の意味がわかってきました。彼のもつあの妙に真摯なところっていいなあ。
今回もトムのインテリアは最高で、シンプルモダンだけど温かみがあるお部屋は憧れます。えーっとまずは部屋の片付けですよね、足元に本が山積、かばん山積み、書類山積みってのが景観悪化してますよね……はよ片付けなければ。
トム個人も何だか最近すごくキュートに見えるんでよね、何かすごくかわいい。
ファブ・ファイブはキャラ立ちがすごくて見ていて飽きないなあ。
※wikiにもQueerEyeに出たことがかかれちまっているジョン(笑)。
もちろんオープニングの車トークでファブ・ファイブたちは叫ぶ。
「フィギュア選手なのにストレート!」
「ゲイじゃないの!?」
「信じられない!!」
そして現れたジョンは未だかつて番組に出たことがないほど「gorgeous!」
ジャージにスウェットばっかり着ている点はカーソンチェック入ってましたが、若干長髪にも関わらず「こんな髪が似合う人は珍しい」と散髪なしだし、タッパもあり体格もよくとにかくハンサム。
明らかにカーソンはメロメロになってましたね。そんなカーソンが超かわいい。
ジョンの奥さんもやはりフィギュア選手でイタリア代表で、やはり現在はショーなどで活躍中ってことでお部屋には女子フィギュアのお衣装もありまして、ジェイなんかが女子衣装を無理やり着て『トーニャ・ハーディングごっこ』してたり(笑)、カーソンも負けじと衣装を着込みおふざけ。
何かだんだん皆ボーダーラインなしになってきてますな……。
今回はターゲットがとにかくgorgeous(ハンサムくん)ってことで、皆湧き立っておりました。
洋服買いに行ったときのカーソンのメロメロ具合がすごかったしなー。
お部屋での事前ファッションショーでフィギュア採点風に皆でジャッジをしてたのがまた面白くて、「今後に期待」といって9.0をつけてあげるプエルトリコ審査員ジェイがまたカワイイ。
カルチャー担当って何するんだ? て思ってたけどだんだんとジェイの存在の意味がわかってきました。彼のもつあの妙に真摯なところっていいなあ。
今回もトムのインテリアは最高で、シンプルモダンだけど温かみがあるお部屋は憧れます。えーっとまずは部屋の片付けですよね、足元に本が山積、かばん山積み、書類山積みってのが景観悪化してますよね……はよ片付けなければ。
トム個人も何だか最近すごくキュートに見えるんでよね、何かすごくかわいい。
ファブ・ファイブはキャラ立ちがすごくて見ていて飽きないなあ。
※wikiにもQueerEyeに出たことがかかれちまっているジョン(笑)。
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大変遅ればせながらようやく『ブロークバックマウンテン』を見てきました。
これまで周囲のレビューを読まないように必死で堪えてましたけどこれで解禁。なにやら皆様喧々諤々って感じだったので意見に左右されぬようにしようと、まだレビューめぐりはしないうちに書いておきます。
大いに
ネ
タ
バ
レ
ですが……(改行終了)
アカデミー取れなかったのは偏見のせいだ、という意見が各所で見受けられていたので期待していたのですが、このお話はアカデミー賞を取るようなタイプの話じゃないですよね? カンヌとかベルリンとかならありかもしれないけど。
えーっと、端的に言うと材料も調味料もいいのに手順が悪い料理みたいな感じで、色々と釈然としなかった……という感じでしょうか。
一発目(笑)から「な、なんて脈絡なく唐突な!」といった感じで、4年の歳月を経て再会した瞬間に屋外なのに夢中で抱き合ってキスしまくるような恋愛が、まったくもって感じられないんですよね。とりあえず唐突。
チラシコピーによりますと『はじまりは、純粋な友情の芽生えからだった──』らしいんだけど友情が芽生えた瞬間いきなりデキちまいやがったんで、キャラクタのどっちにもまだ感情移入できてないし、恋に繋がる片鱗すら感じてなかったにも関わらず肉欲? みたいな展開でもちとないし……とりあえずふたりの恋が理解できない。恋してるんですって台本に書いてあってスタートしてるお話みたいで、どうにも釈然としない。
ということで終始ふたりに入り込めないままでした。
ただ、題材はいいと思います。ふたりがひと夏をすごしたブロークバックの風景、そしてそこで年に数度の逢瀬、生活と切り離されたブロークバックマウンテンの山並みだけが彼らを成立させるけれど、街に戻れば妻もいる子どももいる。
すべてを捨てて一緒にいたいと言えるジャックと、生活は変えられないというイニス。ふたりのすれ違いや焦燥なんかはよく描けてたんじゃないですかね。パーツパーツでは。残念なのは全体としてふたりが恋焦がれてる感で紡がれておらず、ふたりが会っている時だけすごーくラブモードだから違和感あるってことで。
見始めの頃は「きっと恋が始まっているところからスタートしての葛藤モノだろう」と思ってたんだけど実際には「出会うところから始まる話」だったんで、その部分で納得感が薄いからこうも違和感があるんだろうな。
ふたりはラブモードですって前提でスタートしてたら、そうは感じない違和感なんだろうけど。
仮に出会って恋におちる話ならもう少し必然エピソードが欲しいところ。でなきゃ二人ともカウボーイ世界では必死でストレートのフリをしている真性ゲイで、出会った瞬間から性的魅力含めてとにかく惹かれあい、だけど一般生活を送るために山を降りたら結婚もするしストレートのフリをして耐える耐える……て設定にしておけば、割と納得しやすいんだけどね。
どう見ても「たまたま好きになったのが男でした」みたいなつくりにしたさそーなノンケ2人(ジャックはどうもバイ風味だが)の話だから、違うんだろうなぁ……。
ワタシは圧倒的にイニスの奥さんに同情ですね。
夫が男と浮気しに喜々として出かけるのを見送る悔しさ、苛立ちが切々と伝わってきましたわ。
ただ、パーツパーツは感情移入も出来るし、よかったと思います。
観客個々人の過去や現在など、映す鏡が沢山あって、自分のツボに入ったらきっとその点だけではまれちゃうんじゃないかな? というシュチュ萌え的なエピソードはてんこもりだったと思います。
ただまあ、映画としての出来如何という話になると、一等賞を獲る作品ではなくコアな人々に愛されて語り継がれてゆくタイプのお話になるんじゃないでしょーか?
ピリ辛? 風味ですが決してつまんなかったわけではないです。
これまで周囲のレビューを読まないように必死で堪えてましたけどこれで解禁。なにやら皆様喧々諤々って感じだったので意見に左右されぬようにしようと、まだレビューめぐりはしないうちに書いておきます。
大いに
ネ
タ
バ
レ
ですが……(改行終了)
アカデミー取れなかったのは偏見のせいだ、という意見が各所で見受けられていたので期待していたのですが、このお話はアカデミー賞を取るようなタイプの話じゃないですよね? カンヌとかベルリンとかならありかもしれないけど。
えーっと、端的に言うと材料も調味料もいいのに手順が悪い料理みたいな感じで、色々と釈然としなかった……という感じでしょうか。
一発目(笑)から「な、なんて脈絡なく唐突な!」といった感じで、4年の歳月を経て再会した瞬間に屋外なのに夢中で抱き合ってキスしまくるような恋愛が、まったくもって感じられないんですよね。とりあえず唐突。
チラシコピーによりますと『はじまりは、純粋な友情の芽生えからだった──』らしいんだけど友情が芽生えた瞬間いきなりデキちまいやがったんで、キャラクタのどっちにもまだ感情移入できてないし、恋に繋がる片鱗すら感じてなかったにも関わらず肉欲? みたいな展開でもちとないし……とりあえずふたりの恋が理解できない。恋してるんですって台本に書いてあってスタートしてるお話みたいで、どうにも釈然としない。
ということで終始ふたりに入り込めないままでした。
ただ、題材はいいと思います。ふたりがひと夏をすごしたブロークバックの風景、そしてそこで年に数度の逢瀬、生活と切り離されたブロークバックマウンテンの山並みだけが彼らを成立させるけれど、街に戻れば妻もいる子どももいる。
すべてを捨てて一緒にいたいと言えるジャックと、生活は変えられないというイニス。ふたりのすれ違いや焦燥なんかはよく描けてたんじゃないですかね。パーツパーツでは。残念なのは全体としてふたりが恋焦がれてる感で紡がれておらず、ふたりが会っている時だけすごーくラブモードだから違和感あるってことで。
見始めの頃は「きっと恋が始まっているところからスタートしての葛藤モノだろう」と思ってたんだけど実際には「出会うところから始まる話」だったんで、その部分で納得感が薄いからこうも違和感があるんだろうな。
ふたりはラブモードですって前提でスタートしてたら、そうは感じない違和感なんだろうけど。
仮に出会って恋におちる話ならもう少し必然エピソードが欲しいところ。でなきゃ二人ともカウボーイ世界では必死でストレートのフリをしている真性ゲイで、出会った瞬間から性的魅力含めてとにかく惹かれあい、だけど一般生活を送るために山を降りたら結婚もするしストレートのフリをして耐える耐える……て設定にしておけば、割と納得しやすいんだけどね。
どう見ても「たまたま好きになったのが男でした」みたいなつくりにしたさそーなノンケ2人(ジャックはどうもバイ風味だが)の話だから、違うんだろうなぁ……。
ワタシは圧倒的にイニスの奥さんに同情ですね。
夫が男と浮気しに喜々として出かけるのを見送る悔しさ、苛立ちが切々と伝わってきましたわ。
ただ、パーツパーツは感情移入も出来るし、よかったと思います。
観客個々人の過去や現在など、映す鏡が沢山あって、自分のツボに入ったらきっとその点だけではまれちゃうんじゃないかな? というシュチュ萌え的なエピソードはてんこもりだったと思います。
ただまあ、映画としての出来如何という話になると、一等賞を獲る作品ではなくコアな人々に愛されて語り継がれてゆくタイプのお話になるんじゃないでしょーか?
ピリ辛? 風味ですが決してつまんなかったわけではないです。
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どうやら現地とは放送順が同じではないらしく3回目の放送にして総集編だったりしたFOXJAPANの 『queer eye クィア・アイ』でして、毎度見ながら「どうやって感想書こう」とか思っていましたが、改造される男子の名前を書くことにしました。てことで今回はオクラホマ?から出てきたミュージカル作曲家(卵)、ウォーレン・ロイくん編。
今まで見てきて初めてじゃないかなー、なんと今回は髪のカットがなかった!
というのも今まで見てきた男子たちはみなそろって長髪。で、ファブ・ファイブたちに「長髪!? 切りなさい! 髭!? 剃りなさい!!!」とやられてたんだけど、今回は美容院行かなかったんだよね。初短髪だったからだろうか。
ミュージカル作曲家くんが相手ということで、メンバーたち今回たち歌いまくり。
冒頭からジェイ歌う歌う。
そしてみな口をそろえて何度も言う台詞──「ミュージカル作曲家なのにストレート!」
ほんとに何度も何度も言うところ見ると相当珍しいんでしょう。やたらと「本当に!?」「絶対ゲイだ」「彼女いるの?」と言いまくっている。これがかなり笑えた。
何だか今回はお買い物も量販店ばっかでしたね。安い中からいいものを探せ、みたいな。人見て変えてる感じがしますね。
美容院に行かないかわりにカイアンが連れて行ってくれた温石?マッサージ、嗚呼リラックスできそう……。
テッドがきゅうりの種の取り方を教えなかったために(実はワタシもわかんないんですが、どうやるんでしょう……)とんでもないきゅうりを作り出したウォーレン君もすごい。
毎度思うんですけど、その場だけで家と洋服と容姿だけを変身させるだけじゃないのがこの番組のえらいところ。前は美術学校に通うチケットとか、ヨガやらのスクールチケットなど、継続して続けてゆくためのプレゼントも多数用意してくれるんですよね。
今回はミュージカルライターとして上のステップにゆきたいウォーレンにカルチャー担当のジェイが自らのコネを紹介してあげる。『RENT』の時の関係者やら何やら、コネがないウォーレン君が憧れて止まない世界への切符を貸してあげるわけです。(あくまで貸して、ですね。それからステップアップできるかは本人次第だから)
ヘンなもん紹介したら自分の信用問題になるにもかかわらず、彼らはいつも真摯に男子たちを対応してくれる。ファブ・ファイブたちはエエ男です。
今まで見てきて初めてじゃないかなー、なんと今回は髪のカットがなかった!
というのも今まで見てきた男子たちはみなそろって長髪。で、ファブ・ファイブたちに「長髪!? 切りなさい! 髭!? 剃りなさい!!!」とやられてたんだけど、今回は美容院行かなかったんだよね。初短髪だったからだろうか。
ミュージカル作曲家くんが相手ということで、メンバーたち今回たち歌いまくり。
冒頭からジェイ歌う歌う。
そしてみな口をそろえて何度も言う台詞──「ミュージカル作曲家なのにストレート!」
ほんとに何度も何度も言うところ見ると相当珍しいんでしょう。やたらと「本当に!?」「絶対ゲイだ」「彼女いるの?」と言いまくっている。これがかなり笑えた。
何だか今回はお買い物も量販店ばっかでしたね。安い中からいいものを探せ、みたいな。人見て変えてる感じがしますね。
美容院に行かないかわりにカイアンが連れて行ってくれた温石?マッサージ、嗚呼リラックスできそう……。
テッドがきゅうりの種の取り方を教えなかったために(実はワタシもわかんないんですが、どうやるんでしょう……)とんでもないきゅうりを作り出したウォーレン君もすごい。
毎度思うんですけど、その場だけで家と洋服と容姿だけを変身させるだけじゃないのがこの番組のえらいところ。前は美術学校に通うチケットとか、ヨガやらのスクールチケットなど、継続して続けてゆくためのプレゼントも多数用意してくれるんですよね。
今回はミュージカルライターとして上のステップにゆきたいウォーレンにカルチャー担当のジェイが自らのコネを紹介してあげる。『RENT』の時の関係者やら何やら、コネがないウォーレン君が憧れて止まない世界への切符を貸してあげるわけです。(あくまで貸して、ですね。それからステップアップできるかは本人次第だから)
ヘンなもん紹介したら自分の信用問題になるにもかかわらず、彼らはいつも真摯に男子たちを対応してくれる。ファブ・ファイブたちはエエ男です。
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きよきよっちから誘われて行ったkiyokiyo師匠右近さん@劇団☆新感線のライブ、特に書いちゃいけないわけではないと確認とれたんで、メモ程度に記憶を掘り起こして書いておきます……(あとで日付は変えるけど……過去日記です)
ここんとこ一言でいうと仕事場が祭、それも悪しき祭。
悪い状況はさらに悪い憑き物を呼び込むらしく、落ち着く日すらみつかりもしない。
誰しも表立って口には出していなくてもどこぞへの逃亡をたくらんでいるであろう……という祭の最中。
祭抜け出してライブ行ってまいりました! 初台Doors!
スパイダース・フロム・キャバレーの対バンものです。
先月誘われたときはメールに気づかずやはり別の職場祭に巻き込まれ何故かサンプル商品配布のための袋を24枚ずつに仕分けてまとめるという内職みたいなことをさせられていました……はあ。
こっそり祭を抜け出して向かった飲み屋できよこっちときよこっち友と合流。
右近さんが出るより前ぐらいにライブハウスに入りましょうってことで、それまでにとにかくかっ食らう。実は体調悪かったんですけど、ライブ前高揚感でどーでもよくなっていたといいますか、食べてるうちに元気に。
で、時間ぐらいにライブハウスに入りますと……そこには謎のユニット? Mu☆Muが!
星は★じゃだめなんだって、☆じゃなきゃいけなんだって。むーむーと読むらしいんですが。
不思議ちゃんとしか思えないボーカル君が2人の萌えコス系かわいこちゃんダンサー2人引き連れて(あとドラムとベースの方もいたけど)踊る歌う、なんとも微妙でなんとも心地よい間の抜けたメルヒェン空間がそこに!
いやー、何と言ってもかわいこちゃんたち(Fucking Pink)がワタシのツボでした。メガネものの曲も面白かったりトリコロールも何故か脳内回りました。
んで、ボーカル君(彼がMu☆Muらしい)が「今度目黒鹿鳴館でライブやります無料です〜、後ろでCD買ってくれた人にはMu☆Mu〜特製のチーズケーキを差し上げますぅ〜!!」とのたまう。
お、お手製チーズケーキ……!
あまりのことに度肝を抜かれるワタシ。メルヘンだメルヘンだ、メンタルヘルスに限りなき近いメルヘン……。
いやあ、楽しませていただきました。
帰宅後、思わず色々検索しちゃったよ。
ラストはスパイダース・フロム・キャバレーで『mama, I wanna ROCK! part2』。
初めて拝見したんですけど、いやあ面白い。
ライブなんだけど芝居のライブと半々のテイストで右近さん、高谷あゆみさん、エミさんの3人がとにかく大まじに我々を宇宙空間まで連れてってくれる。これ、多分1とセットで見たほうが楽しいんだろうな。音楽だけを楽しむというよりも小劇場のノリが好きな人だとかなりツボな気がする。エミさんがごっつかっこよくって思わず「カッコイイカッコイイ」とぶつやきまくっていたワタシ。
久々にライブハウスで楽しく踊って爆笑してしまいましたわ。
実は数年前、AXでの某ライブで体調を崩して巨塔入りして以来、ちょっと避けてたんですよねライブハウス……(笑)
ここんとこ一言でいうと仕事場が祭、それも悪しき祭。
悪い状況はさらに悪い憑き物を呼び込むらしく、落ち着く日すらみつかりもしない。
誰しも表立って口には出していなくてもどこぞへの逃亡をたくらんでいるであろう……という祭の最中。
祭抜け出してライブ行ってまいりました! 初台Doors!
スパイダース・フロム・キャバレーの対バンものです。
先月誘われたときはメールに気づかずやはり別の職場祭に巻き込まれ何故かサンプル商品配布のための袋を24枚ずつに仕分けてまとめるという内職みたいなことをさせられていました……はあ。
こっそり祭を抜け出して向かった飲み屋できよこっちときよこっち友と合流。
右近さんが出るより前ぐらいにライブハウスに入りましょうってことで、それまでにとにかくかっ食らう。実は体調悪かったんですけど、ライブ前高揚感でどーでもよくなっていたといいますか、食べてるうちに元気に。
で、時間ぐらいにライブハウスに入りますと……そこには謎のユニット? Mu☆Muが!
星は★じゃだめなんだって、☆じゃなきゃいけなんだって。むーむーと読むらしいんですが。
不思議ちゃんとしか思えないボーカル君が2人の萌えコス系かわいこちゃんダンサー2人引き連れて(あとドラムとベースの方もいたけど)踊る歌う、なんとも微妙でなんとも心地よい間の抜けたメルヒェン空間がそこに!
いやー、何と言ってもかわいこちゃんたち(Fucking Pink)がワタシのツボでした。メガネものの曲も面白かったりトリコロールも何故か脳内回りました。
んで、ボーカル君(彼がMu☆Muらしい)が「今度目黒鹿鳴館でライブやります無料です〜、後ろでCD買ってくれた人にはMu☆Mu〜特製のチーズケーキを差し上げますぅ〜!!」とのたまう。
お、お手製チーズケーキ……!
あまりのことに度肝を抜かれるワタシ。メルヘンだメルヘンだ、メンタルヘルスに限りなき近いメルヘン……。
いやあ、楽しませていただきました。
帰宅後、思わず色々検索しちゃったよ。
ラストはスパイダース・フロム・キャバレーで『mama, I wanna ROCK! part2』。
初めて拝見したんですけど、いやあ面白い。
ライブなんだけど芝居のライブと半々のテイストで右近さん、高谷あゆみさん、エミさんの3人がとにかく大まじに我々を宇宙空間まで連れてってくれる。これ、多分1とセットで見たほうが楽しいんだろうな。音楽だけを楽しむというよりも小劇場のノリが好きな人だとかなりツボな気がする。エミさんがごっつかっこよくって思わず「カッコイイカッコイイ」とぶつやきまくっていたワタシ。
久々にライブハウスで楽しく踊って爆笑してしまいましたわ。
実は数年前、AXでの某ライブで体調を崩して巨塔入りして以来、ちょっと避けてたんですよねライブハウス……(笑)

正確に言うとワタシがお茶をあげて、代わりにお菓子をいただくという関係なのですが。
さてさて、この写真のあやしげな山がたの物体、浅草にある某ビール会社のヘンな雲ではありません(超婉曲表現)。なんとこれがモンブランなのです!
フォークを差すと中には栗のクリームとロールケーキの土台。
濃すぎない味でなめらかでモンブランらしくないモンブランですがとても美味しい!
ということでおやつ時に一人浮きつつもPCの前でモンブラン食べていました。
6月からFOX JAPANで放送が開始された『queer eye クィア・アイ』を録画してしっかり毎週見ています。
ファブ・ファイブと呼ばれる5人の才能あふれるゲイがストレートのダメダメな男子たちをファッション、インテリア、美、フーズ、カルチャーの面から徹底的に改造してゆくというリアリティもの。
……なーんか既視感あるよなぁ、と放送開始前に思ってたんですが、そうです、ほぼ日のほがらかさんで随分前に紹介されてたような気がします。
日本での放送は6月からなんですがずっと以前からアメリカでは放送されてたようで。
で、これがまた面白いんですよ。
ファブ・ファイブが実に個性的でいい。キャラがかぶってないんだけどそれぞれが才能に溢れ個性的でゲイ礼賛なんだけどストレートにも優しいし、口は悪いんだけど思いやりがある。
リーダ格のカーソンはしっかりばっちりオネエことばの英語だし、典型的な(ほがらかさん曰くの)オカマキャラなんだけど、憎めないというか面白い。
カーソンがファッションチェックでクローゼットを漁ると「グレイ、グレイ、またグレイ」とか「緑、また緑、緑ばっかりじゃない!?」みたいに単一の色ばっかり買っている洋服を根こそぎ捨てられます。あれ見てて自分でも反省。黒、カーキ、グレイばっかですねワタシ。もっと色んな色を着ないとと思って今バーゲンではカラフルに買ってみました。
個人的にはトムのインテリアが毎回とてもステキで、嗚呼ワタシの部屋も改造してくれ……て感じ。根こそぎ捨てられそうだが。
カイアンが男性でもアイケアしろと怒ってたが、ワタシ全くしてないよ……猛省。アイケアものって高いからさ……。
そして皆掃除をきちんとしろとすごく怒るんですが、これまた反省。
キレイにするのは大前提! トイレ掃除もきちんとしろ! てことらしいですはい。
よく聞くのが「この部屋は本来の××らしさが出ていない」「本当のあなたはもっといいはず」ていうファブ・ファイブの台詞で。これって人を改造するにはもってこいの暗示かもしれません。今の自分に納得はいってないけど、本当は連れて行かれる方向が絶対に正しいってわけじゃないじゃないですか? でもこの「本来の自分」は「もっといいはずなんだ」という潜在的な欲求をうまくついて、新たなステップに引っ張り上げるんですよね。
さて今週見た回では5人はターゲットの男性DJの部屋を汚い! 臭い! ありえない! と罵倒しつつもどうやら彼自身は魅力的らしく、割りにターゲット男性の彼女あたりと仲良くしてるカーソンが結構彼とベタベタしてたり、ジェイの視線が何だか色っぽかったりと、エライ面白い回でした。いやー、皆素直だ。
ラストで「ガールズ、ガールズ、ガールズ!」と歌う箇所を皆で「ボーイズ! ボーイズ! ボーイズ!!」て歌ってんのがすげーカワイイです。
ファブ・ファイブと呼ばれる5人の才能あふれるゲイがストレートのダメダメな男子たちをファッション、インテリア、美、フーズ、カルチャーの面から徹底的に改造してゆくというリアリティもの。
……なーんか既視感あるよなぁ、と放送開始前に思ってたんですが、そうです、ほぼ日のほがらかさんで随分前に紹介されてたような気がします。
日本での放送は6月からなんですがずっと以前からアメリカでは放送されてたようで。
で、これがまた面白いんですよ。
ファブ・ファイブが実に個性的でいい。キャラがかぶってないんだけどそれぞれが才能に溢れ個性的でゲイ礼賛なんだけどストレートにも優しいし、口は悪いんだけど思いやりがある。
リーダ格のカーソンはしっかりばっちりオネエことばの英語だし、典型的な(ほがらかさん曰くの)オカマキャラなんだけど、憎めないというか面白い。
カーソンがファッションチェックでクローゼットを漁ると「グレイ、グレイ、またグレイ」とか「緑、また緑、緑ばっかりじゃない!?」みたいに単一の色ばっかり買っている洋服を根こそぎ捨てられます。あれ見てて自分でも反省。黒、カーキ、グレイばっかですねワタシ。もっと色んな色を着ないとと思って今バーゲンではカラフルに買ってみました。
個人的にはトムのインテリアが毎回とてもステキで、嗚呼ワタシの部屋も改造してくれ……て感じ。根こそぎ捨てられそうだが。
カイアンが男性でもアイケアしろと怒ってたが、ワタシ全くしてないよ……猛省。アイケアものって高いからさ……。
そして皆掃除をきちんとしろとすごく怒るんですが、これまた反省。
キレイにするのは大前提! トイレ掃除もきちんとしろ! てことらしいですはい。
よく聞くのが「この部屋は本来の××らしさが出ていない」「本当のあなたはもっといいはず」ていうファブ・ファイブの台詞で。これって人を改造するにはもってこいの暗示かもしれません。今の自分に納得はいってないけど、本当は連れて行かれる方向が絶対に正しいってわけじゃないじゃないですか? でもこの「本来の自分」は「もっといいはずなんだ」という潜在的な欲求をうまくついて、新たなステップに引っ張り上げるんですよね。
さて今週見た回では5人はターゲットの男性DJの部屋を汚い! 臭い! ありえない! と罵倒しつつもどうやら彼自身は魅力的らしく、割りにターゲット男性の彼女あたりと仲良くしてるカーソンが結構彼とベタベタしてたり、ジェイの視線が何だか色っぽかったりと、エライ面白い回でした。いやー、皆素直だ。
ラストで「ガールズ、ガールズ、ガールズ!」と歌う箇所を皆で「ボーイズ! ボーイズ! ボーイズ!!」て歌ってんのがすげーカワイイです。

釣船茶屋ですから!
ぐるなび写真見てもらえばわかりますが、店内に海があります。で、船があります。
席によって多少違うんですが、船の上に卓があってそこで飲み食いします。
今回見事船の上! のお席でした。
で、もちろん普通にメニューはあるんですが、いくらか払うと釣竿とエサを借りれます。エサは小さな蝦ちゃんです。そしておもむろに周囲の海に釣竿を放り……! 釣るんです、ええ釣るんです。釣った魚は料理してもらえます。
ちょうどワタシの真横が海ブース、ま、水槽なんですけど海仕立て。正面に座っていた女性とともに同時に釣り糸を垂らすと……なななんと、ふたり同時に魚が食いついてきた!(笑) 力ないので隣りの先輩方に助けてもらって網でひっぱりあげると、なんとふたりとも鯛!
ということで、ひとつは刺身に、ひとつは塩焼きにしてもらいました! 写真の鯛がふたりの釣果です♪
とりあえず一匹大き目のを釣ったので大満足のふたり。
その後も他面子で伊勢海老とってきたりハマグリとってきたりで大盛り上がり。
で、家帰ってきてぐるなびのページ見て価格知ったんですが……た、高いっ!
いやあ、調子にのってデカイ鯛2匹も釣ってるし伊勢海老まで食べてるし。自分で釣るとちょっと安くなるみたいだけど(労働の対価か)これ気にしてないとエライことになりますね。先輩が接待で使ったお店ということだったのですが、なるほど……。
でも実は今回諸事情があり一銭も払ってないんですよね。先輩男子たちがきっと何とかしてくれているであろう……。
しかしどれもこれも美味しかったぞよ。
財布の紐緩んでる第二弾。
前から買おうと思っていた琺瑯鍋買いました!
brico ブリエ キャセロールです。
琺瑯鍋といえば天下のル・クルーゼなんですがあんな高いもんいきなり買って料理しなかったらあまりに泣ける。ヤフオクするにも重そうだし。てことでネットでも安い割りに評判がいいbricoシリーズにしました。とはいえ日本で琺瑯と言えば野田琺瑯ですから、モノはいいだろう、と。
で、見た目もかなりルクルに似てるんですが、機能もそのままOKってことなんでルクル本買って料理してます。
見てるだけでうまーな気持ちになる本です。
で、いくつか作ってみましたが何となく料理が美味くなった気分。あくまで気分。レシピにあったプロバンス風の肉じゃがが美味かった!
次は米炊きですね。今週末トライしてみます。手持ちのご飯鍋が一部欠けちゃってるから替えたいことは替えたいんだけど、各種鍋類のどれがいいのか。土鍋タイプか琺瑯でやるか鉄鍋系か。炊飯器買うっていう選択肢は皆無なんですけどね。
前から買おうと思っていた琺瑯鍋買いました!
brico ブリエ キャセロールです。
琺瑯鍋といえば天下のル・クルーゼなんですがあんな高いもんいきなり買って料理しなかったらあまりに泣ける。ヤフオクするにも重そうだし。てことでネットでも安い割りに評判がいいbricoシリーズにしました。とはいえ日本で琺瑯と言えば野田琺瑯ですから、モノはいいだろう、と。
で、見た目もかなりルクルに似てるんですが、機能もそのままOKってことなんでルクル本買って料理してます。
見てるだけでうまーな気持ちになる本です。
で、いくつか作ってみましたが何となく料理が美味くなった気分。あくまで気分。レシピにあったプロバンス風の肉じゃがが美味かった!
次は米炊きですね。今週末トライしてみます。手持ちのご飯鍋が一部欠けちゃってるから替えたいことは替えたいんだけど、各種鍋類のどれがいいのか。土鍋タイプか琺瑯でやるか鉄鍋系か。炊飯器買うっていう選択肢は皆無なんですけどね。

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